活字離れの春

2月に入ってからここまでわずか4冊しか本を読んでいない。
「ぼんくら(上)」「ぼんくら(下)」宮部みゆき
「四季 秋」「四季 冬」森博嗣
春先は花粉症のせいで本を読むどころではなかったからだ。

そんな中でも、蔵書は確実に増えている。
現段階で70冊もの未読の本がたまっている。
読んでも読んでも、読む以上に購入ペースの方が早いのだ。

今日から読書熱をしっかり復活させようと意気込み
まずは一番好きな作家である
京極夏彦さんの新刊「前巷説百物語」を持って家を出た。
相変わらず分厚くて重い本である。

カバンが重くてへこたれそうだった。(うそ)

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